尾道のラーメン屋は閉まるのが早く、7時台はほとんど開いていません。
そこで夜食べる時には『雑兵』さんに行きます。

醤油ラーメンと焼飯(小)を食べました。


ラーメンは臭みがなく無難に美味しかったです。
そこで夜食べる時には『雑兵』さんに行きます。
醤油ラーメンと焼飯(小)を食べました。
ラーメンは臭みがなく無難に美味しかったです。
11月16日に備後リウマチ懇話会が福山でありました。
特別講演として大阪大学大学院医学系研究科 運動器バイオマテリアル学、いわゆる整形外科ですが、准教授 冨田哲也先生の話でした。
最近の関節リウマチの治療についてで、抗リウマチ薬であるメトトレキサート(MTX)が8mgから欧米なみの16mgまで認可されるといった内容と、最近の生物学的製剤の動向でした。
総合病院に勤務しているころは何も躊躇せずMTX、生物学的製剤を使用していましたが、MTXの副作用の一つである骨髄抑制を経験してからは少しMTXの使用を控えてしまっています。
しかし講演では、上記の薬剤を早期から使用することで、リウマチを寛解にもっていくのが世界的な治療の流れのためガイドラインに沿って使用しましょうといった内容でした。
冨田先生はその他に人工関節のキネマテイックスの仕事もあり、今後日本の整形外科の中心となる先生の講演を聞けて勉強になりました。
特別講演として大阪大学大学院医学系研究科 運動器バイオマテリアル学、いわゆる整形外科ですが、准教授 冨田哲也先生の話でした。
最近の関節リウマチの治療についてで、抗リウマチ薬であるメトトレキサート(MTX)が8mgから欧米なみの16mgまで認可されるといった内容と、最近の生物学的製剤の動向でした。
総合病院に勤務しているころは何も躊躇せずMTX、生物学的製剤を使用していましたが、MTXの副作用の一つである骨髄抑制を経験してからは少しMTXの使用を控えてしまっています。
しかし講演では、上記の薬剤を早期から使用することで、リウマチを寛解にもっていくのが世界的な治療の流れのためガイドラインに沿って使用しましょうといった内容でした。
冨田先生はその他に人工関節のキネマテイックスの仕事もあり、今後日本の整形外科の中心となる先生の講演を聞けて勉強になりました。