田園ひかりクリニック 長津田,緑区,横浜市 心療内科,精神科,神経科,内科

サロンコンサート開催のご案内

田園ひかりクリニックサロンコンサート予定

2007/9/25(火)
午後7時~
鷲宮 美幸ピアノリサイタル
終了
2007/10/9(火)
午後7時~
安嶋 健太郎ピアノリサイタル
終了
2007/10/31(水)
午後7時~
マリアーナ シルブ(Vn) 坪井 マリコ(Pf)デュオリサイタル
終了
2007/11/4(日)
午後7時~
徳山 周司(Vn) 安達 朋博(Pf)デュオリサイタル
終了
2007/11/13(火)
午後6時30分~
高田 はるみ(Vn) 古畑 由美子(Pf)デュオリサイタル
終了
2008/4/12(土)
午後3時00分~
安達 朋博ピアノリサイタル
終了
2008/10/14(火)
午後7時00分~
安嶋 健太郎ピアノリサイタル
終了
2009/2/3(火)
午後5時00分~
安達 朋博ピアノリサイタル
終了
2009/6/20(土)
午後4時00分~
安達 朋博ピアノリサイタル
終了
2009/9/17(木)
午後7時00分~
マルコ ジュビレオ(Va) ジェームズ ヴォーガン(Pf)デュオリサイタル
入場:無料
2009/11/22(木)
午後7時00分~
マッシモ パリス ヴィオラリサイタル
終了
2011/1/22(土)
午後5時00分~
安達 朋博ピアノリサイタル
終了
2011/4/2(土)
午後5時00分~
鷲宮 美幸ピアノリサイタル
入場:一般 ¥1,500  患者様 無料
 

鷲宮 美幸ピアノリサイタル

2011/4/2(土)開催
2007/9/25(火) 終了いたしました

  • 鷲宮美幸プロフィール
    桐朋学園大学ピアノ科入学。
    在学中、フランス音楽界の第一人者H.ピュイグ=ロジェ氏に見い出され、パリに留学。帰国後、桐朋学園大学を卒業。

    第56回日本音楽コンクール入選を皮切りに、UFAM国際コンクール・室内楽部門第2位、日本室内楽コンクール第3位、国際ピアノデュオ・コンクール2台4手部門第2位(日本人最高位)など、多くのコンクールに入賞するとともに、トゥール国際アカデミーでは2年連続で最優秀受講生に選ばれた。

    音楽の構造を的確に把握した上での繊細かつ大胆な表現は高く評価され、現在各地の音楽祭での公式ピアニスト、オーケストラ公演のソリスト、室内楽奏者、桐朋学園大学嘱託演奏員などで活躍中。 また多くの国内外の著名なソリストに請われ、ジャン・ワン、マクサンス・ラリュー、レ・ウ"ァン・フランセのジルベール・オダン等と共演し、また世界屈指のチェリスト、ミッシャー・マイスキーと「徹子の部屋」「ニュース23」でも共演し、好評を博す。

    NHK FM「名曲リサイタル」に度々出演し、2007年11月にはNHK BS「ぴあのピア」にソロで出演。

    これまでにピアノを寺西昭子、村手静子、T.パラスキヴェスコ、高木茉莉、松浪佳子の各氏に、室内楽をJ.M.ダマーズ、三善晃、H.ピュイグ=ロジェ、クリスチャン・イヴァルディの各氏に、チェンバロを遠藤陽子氏に師事。

    CDに、「ワッシー ファンタジア」(PF.鷲宮美幸/DQC-65パスティエル)、「三上 亮 ツィガーヌ」(VN.三上亮、PF.鷲宮美幸/FOCD9395フォンテック)、「唐津 健 ブリッジ、バーバー:チェロ・ソナタ」(Vc.唐津健、Pf.鷲宮美幸/AUCD-19アウローラ)、「マクサンス・ラリュー来日40周年記念コンサート」(FL.マクサンス・ラリュー、ジョゼッペ・ノヴァ、東條茂子、清水和高、Cem.PF.鷲宮美幸/FPCD4421フォンテック)、「コイデッシモ?U」(FL.小出信也、PF.鷲宮美幸/ALCD-7081コジマ録音)、「バスーンブリランティッシモ」(Fg.田中雅仁、PF.鷲宮美幸/ADW7457パヴァーヌ[ベルギー])、「日本の作曲・21世紀の歩み」(VN.青木調、PF.鷲宮美幸/20-21CD003東京コンサーツ)、「鹿野裕美子/高山植物のきせつ」(連弾:primo鹿野裕美子、secondo鷲宮美幸/wwcc-7361ナミレコード)などがあり、いずれも高い評価を得ている。
 

マリアーナ シルブ ヴァイオリンリサイタル

2007/10/31(水) 午後7時~大盛況にて終了いたしました
  • マリアーナ シルブプロフィール
    ルーマニア生まれで、現在イタリアを代表するヴァイオリニストの一人であるマリアーナ シルブ先生は、イタリアでは、ウーギ、アッカルドと並んでトップソリストとして知られていますが、一方でアカデミカ クアルテット、クアルテット ストラディヴァリ、ミラノトリオ、1992年~2002年のイムジチのコンサートマスターなどのヴァイオリニストとして、欧州では室内楽の大家としてつとに有名です。 ミラノトリオではピアノのブルーノ カニーノ、チェロのロッコ フィリッピーニと、クアルテットではチェロのミハーイ ダンチラ等と活動しています。 欧州での著しい名声と比べて、日本では未だ知名度が十分とはいえない彼女の、素晴らしい表現センスと美しい音を愛し、彼女の主催する室内楽アンサンブルの演奏を愛好する人たちの為の当院での特別コンサートです。 彼女のCDやコンサートで感動された方は勿論、下記のホームページにログインした時に流れ出す、ハイドンの日の出の演奏に 惹かれた方も、是非お聴きにご来場下さい。 
     
  • クァルテット ストラディヴァリ
  • ミラノトリオ
  • Mariana Sirbu PLOFILE

マッシモ パリス ヴィオラリサイタル

2009/11/22(木)終了いたしました。
パリス先生は、マリアーナシルブ先生主宰のクァルテットストラディヴァリのヴィオラ奏者でもありますが、イタリアの現役ではナンバーワンのヴィオラ奏者であり、イタリアの史上のヴィオラ奏者としてもブルーノ ジュランナ氏と並んで双璧と評価される第一人者で、イムジチの第1ヴィオラ奏者、サンタチェチーリア大学院教授、ケルン音楽大学教授でもあられ、指揮者や作曲家としても著名なかたです。

  • マッシモ パリス ヴィオラリサイタル
・ブラームス ヴィオラソナタ第2番
ヴィオラソナタ第1番
FAEソナタスケルツォ他
・マッシモパリス ヴィオラ
・安嶋健太郎 ピアノ
 

マルコ ジュビレオ(Va) ジェームズ ヴォーガン(Pf)デュオリサイタル

2009/9/17(木) 終了いたしました
ヴィオラ奏者マルコ ジュビレオ氏とピアニストのジェームズヴォーガン氏がイタリアより来日され、当院のリサイタルを行いました。

 

安嶋 健太郎ピアノリサイタル

2007/10/9(火) 終了いたしました
2008/10/14(火) 終了いたしました
  • 安嶋健太郎プロフィール
    東京音楽大学ピアノ演奏家コースを卒業。及び同大学研究生(2年)修了。
    外部のマスタークラスにも積極的に参加して研鑽を重ねた。
    在学中より多くのコンクールで入賞・入選を果たし、1998年にデビュー・リサイタルを開催。
    その後はソロ活動の他、国際音楽祭へを含めて多くの国内外の演奏家とも共演し、協奏曲や室内楽、伴奏においても高い評価を得ている。
    後進の指導にも積極的に取り組み、門下からはコンクール入賞者や音大合格者を多数輩出している。
    現在までに長みさ、下野寛子、三浦捷子、大高智子、川上昌裕、津田真理の各氏に師事。

    ・洗足学園音楽大学講師
    ・全日本ピアノ指導者協会会員
    ・千葉市音楽協会会員
 

高田 はるみ(Vn) 古畑 由美子(Pf)デュオリサイタル

2007/11/13(火) 終了いたしました

  • 高田はるみプロフィール
    東京芸術大学卒業。同大学院修工課程修了。1989年より東京都交響楽団に在籍。東京文化会館推薦新人演奏会、日演連推薦新人演奏会等に出演。現在オーケストラだけでなく ソロ、室内楽の活動をする傍ら、バロック・ヴァイオリンにおいてアンサンブル・オーケストラに参加している。
  • 古畑由美子プロフィール
    5歳よりピアノをはじめ、桐朋女子高等学校音楽家を経て桐朋学園大学音楽学部を卒業。同大学伴奏研究員を1年務め、 その後ザルツブルグ・モーツァルテウム音楽院に学ぶ。ピアノを梶野三重子、中島和彦、川島伸達、村手静子、クリストフ・リースケ、ドミトリー・バシキロフ、ワディム・サハロフの諸氏に、室内楽を故 数住岸子、紅林こずえ、練木繁夫の諸氏に師事。1987年神奈川県立音楽堂最優秀新人賞、1992年イタリア「ファウスト・トレフランカ」国際ピアノ・コンクール入賞。1996年第3回国際ピアノデュオ・コンクール2台4手部門第2位。帰国後は札幌、旭川、新潟、横浜などでリサイタルを開催したほか、 オーケストラとのコンチェルト共演も行う。また、室内楽ではコンラティン・グロート氏(元ベルリン・フィル首席トランペット奏者)、 山口裕之氏(N響第1コンサートマスター)をはじめ、東フィル、N響メンバーとのFM放送での共演など活躍している。 現在ソロ、室内楽はもとより、「いしかわミュージック・アカデミー」の公式伴奏者を務めるなど多方面で活躍している。

德山 周司(Vn) 安達 朋博(Pf)デュオリサイタル

2007/11月4日(土)終了いたしました
  • 徳山周司プロフィール
    4歳よりスズキメソードにてヴァイオリンを始め、片岡世界、鈴木鎮一の両氏に師事。松本深志高校オーケストラコンサートマスターを経て、江藤俊哉氏の指導のもと、桐朋学園大学合格するも、一方で医大へ進学し、国際コンクールセミファイナリストへの選抜も得るが、医学修学上の都合にて、一旦音楽大学継続を断念。以後、ボウイング奏法研究に没頭し、世界のトップクラスのソリストのボウイングを比較分析する傍ら、各種マスタークラス受講し、ボウイング研究成果を認められたM.シュカンパ氏の他、L.ボベスコ、P.アモワイヤル、M.シルブの各氏の指導を受けつつ、読売日本交響楽団、東京交響楽団等の在京プロフェッショナルオーケストラへ非常勤出演。1992年、カザルスホールにて室内楽コンサート開催。1995年、Y.メニューイン卿の指導を受ける。1998年、サントリーホール及びすみだトリフォニーホールにおける国際芸術連盟主催のコンサートにソロ出演。その後は、国際音楽祭への出演を含めて、国内外の演奏家と共演。現在は、内外の著名ソリストとの室内楽活動及び教育活動を中心に演奏活動を行っている。
  • 安達朋博プロフィール
    高校卒業後よりクロアチアへ渡り、現在はクロアチア国立ザグレブ音楽大学にて、エフゲニー・ザラフィアンツ氏の下で研鑽を積んでいる。クロアチア・ドイツ・イタリア・日本各地にて、ソロリサイタルを含め、多数の演奏会に出演。堺国際ピアノコンクール高校の部第3位、ROMA国際ピアノコンクールディプロマ、C.TOGNI国際ピアノコンクール第3位、併せて特別賞、SEILER国際音楽コンクールピアノ部門第1位、PADOVA国際ピアノコンクール第4位、A.RUBINSTEIN国際ピアノコンクール第5位、J.BRAHMS国際音楽コンクールピアノ部門第2位、など多数のコンクールでも入賞。ラジオ出演、雑誌への記事執筆、またフィルムへ登場するなど、多方面にて活動を展開中。
 

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